【募集を締め切りました】
東京フィルハーモニー交響楽団 第100回東京オペラシティ定期シリーズ
[20名募集 S席小・中・高校生¥2,000 / 小・中学生の保護者¥2,000]
指揮: 佐渡 裕
【募集を締め切りました】
東京フィルハーモニー交響楽団 第100回東京オペラシティ定期シリーズ
[20名募集 S席小・中・高校生¥2,000 / 小・中学生の保護者¥2,000]
【全席指定・税込】
S席小・中・高校生¥2,000
S席小・中学生の保護者¥2,000
※募集人数は20名です。応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
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注意事項 ※必ずお読み下さい
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※個人情報保護のため、15歳未満の方は必ず保護者のお名前でお申し込みくだ さい。
※未就学児のご入場はできません。
※「高校生+ご同伴者」でのお申込みはできません。
※必要事項に記入漏れがあった場合は、お申込みを無効とさせて頂きます。
※お申し込み締切後の変更・キャンセルはできません。ご了承下さい。
※当選者の方のみ、お申し込み締切後10日以内に、入金方法・チケットの配送方法等(当選状)を郵便にてご連絡いたします。
京王新線(都営地下鉄新宿線乗り入れ) 初台駅東口下車 徒歩約5分
(東京オペラシティビルに直結しています。)
指揮: 佐渡 裕
ラフマニノフ:交響的舞曲 作品45
ラフマニノフ:交響曲第2番 ホ短調 作品27
※やむを得ぬ事情により、出演者・曲目・その他を変更する場合もございます。
♪聴きどころ♪
ヨーロッパで活躍する人気指揮者・佐渡裕が在京オーケストラの定期演奏会を振る貴重な公演。ピアノの大家ラフマニノフの管弦楽作品を続けて聴く機会は少ないので、その意味でも見逃せません。交響的舞曲は、1940年にアメリカで書かれた彼の最後の完成作品。交響曲風の構成の中に弾む舞曲を取り入れたユニークな音楽です。交響曲第2番は、故国ロシアにおける最盛期の1907年に書かれたラフマニノフの代表作のひとつ。ロマンティックな響き、抒情的な旋律、豊麗な色彩感にあふれた音楽には、この作曲家の魅力がたっぷりと詰まっています。ここは、躍動的な佐渡の指揮とドラマティックな東京フィルの演奏で、ロシアン・ロマンの醍醐味を満喫しましょう。
(文:柴田克彦)